Fake Cake Cafe

ベルギー白耳義(7)。

アントワープ編、最終回。
アントワープの象徴は「手」。
バイキングの逸話はベルギーにもあるのですね。
食べちゃうぞー。
国旗掲揚。
さて、そろそろ帰ろうか。
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ベルギー白耳義(6)。

アントワープは路面電車網が発達してます。
マクドナルド店舗に路線図がありました。

、、、あれ?

何か間違ってる気が、、、
馬車はもちろん観光用。
二輪車もあります。
三輪車もあります。
19:54 : ベルギートラックバック(0)  コメント(4)

ベルギー白耳義(5)。

アントワープもやっぱり、カフェがいっぱい。
ヨーロピアンはみんな外で飲み食いするの好きだねー。
画家でもあり外交官でもあったルーベンス氏のお家の近くにあるカフェ。
日本で言うフライドポテト(訳して「揚げ芋」)、
アメリカで言うフレンチフライ(訳して「フランス揚げ」)、
ベルギー人に言わせるとベルギー人の発明らしっす。
む?

これは水タバコかな。
20:28 : ベルギートラックバック(0)  コメント(0)

ベルギー白耳義(4)。

アントワープの旧市街は、駅から徒歩30分くらい。

17世紀の画家ルーベンスの像と、その背後にノートルダム大寺院。
ノートルダム大寺院前にある「ネロとパトラッシュ記念ベンチ」。
16世紀に建てられた市庁舎と、広場と、馬車。
古代ローマの伝説で「巨人の手を切り取って投げた」が「アントワープ」の語源だそうで。ブラボーさんという名の兵士が手を投げてる像。

(巨人のわりには手が小さいなぁ)
10世紀頃に建てられたというステーン城。今は国立海洋博物館になってます。

ここでも巨人と小人の像が。
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ベルギー白耳義(3)。

ブリュッセルから電車で40分、オランダ国境に近いアントワープという街にやってきました。
アントワープの駅にて。

この街は、ダイヤモンド産業で世界的に重要な街なんだそうです。
アントワープ駅の外側。

また、この街は「フランダースの犬」の舞台でもあります。
駅のすぐ裏にある動物園。さらにもう少し先に行くとダイヤモンド博物館。
お家に帰るまでが遠足ですよ。

せんせー、バナナはオヤツに入りますかー?
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